TOEICの団体特別受験制度をご存知ですか?
年間150万人が受験するTOEIC。 公開テストと団体特別受験制度(IP:Institutional Program)がありますが、これらのテストを活用している高校、大学の事例、受験に関する情報を集めています。
TOEIC IPとはこんな制度です
- 団体(法人)向けのテストです。
- TOEICとTOEIC Bridgeで導入されています。
- 150万人の受験者の56%以上がIP受験者です。
- 団体の都合に合わせて随時TOEICテストが実施できます。
- 申し込み、試験日、試験会場は団体が行います。
- 採点は協会(IIBC)が行います。
- スピーディーな結果返却が行われます(回答受領から5営業日後)
- 成績一覧表、個人成績表が団体あてに発行されます。
- 成績一覧表、個人成績表が団体あてに発行されます。
- Official Score Certificate (公式認定証)は発行されませんが、テスト結果の有効性は通常公開テストと同等です(IIBC説明)
- 受験料が公開テストに比べて割安です。
よくある質問
- 07年12月10日
- TOEIC IPのスコアは就職では使えないの?
ごあいさつ
こんにちは。
このたびe-learningの最高峰の教材の一つであると信ずるNewton TLTソフトの代理店を始めました。
どうかよろしくお願いいたします。
TOEICにおいて、教材の有効性を身をもって体験いたしましたので、多くのお客様に知って頂きたいと思いこのサイトをスタートすることに致しました。
Newton TLTソフトの代理店は数多くありますが、TOEIC専門のサイトは珍しいのではないでしょうか。
ここでは、TOEICに対する疑問等にお答えしながら、私自身のTOEICに関する専門性を高めて皆様のお役に立つ所存です。
どうかお気軽にご相談ください。
Newton TLTソフトは以下の顕著な特徴があります。